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購入特典 櫻沢先生特別コンサルタント

「契約」に結びつける初回面談の やり方を全て教えます。成約率が低い理由は全て間違った初回面談の やり方をしていることが原因です。初回面談のやり方の研修終了後の営業マンが翌週にさっそく このメソッドどおりに土地案内したら「即契約」。それまで成約まで平均75日程度かかっていたのが、 大体45日前後で契約出来るようになりました。それまで、全社員の平均成約率が6%~7%だったのが、10%を超えるようになりました。とにかくプラン提案の後「あなたにまかせる」と 言われることが多くなった。お客様の本当の予算が判るようになって、プラン提案のあと 見積もりを出して断られることが無くなった。初回面談の話の内容が今までと180度変わった。単なる商品の説明で なく、お客様に家を建ててもらうゴールを共有できるようになった。こんにちはプロジェの櫻沢です。 私は現役時代の20年間コンスタントに年20棟以上、計400棟以上の新築契約を成約しました。 現在はその経験をもとに営業コンサルタントとして全国の住宅会社の営業マンに指導をしつつ私も現場に入って成約のお手伝いをしています。  私が多くの「売れない」住宅営業マンを見ていて感じるのは、住宅営業の基本を知らない、又は自己流で「初回面談」を進めているために、本来なら成約に結びつけることが出来るお客様を多数逃していることです。 それが証拠に、どんなに売れなかった営業マンでも、私が初回面談の進め方、話し方、聞くべきことの順番、内容を教えてあげると、みるみる成約するようになります。(全然売れなかった中途入社の新人営業マンが、教えたその年に11棟契約したこともありました。)テクニックをいくら覚えても  家を売ることは出来ません この教材でお伝えすることは単なるテクニックや机上の論理ではありません。 毎年コンスタントに20棟を20年間、計400棟以上販売し、現在も住宅営業コンサルタントとして顧問先の会社で営業マンの指導をしつつ、自身でも初回面談から追客までこなし成果をあげている「櫻沢昌仁」の超実戦的メソッドです。 決して自身の過去の経験を美化したり、現在では通用しない昔の方法でなく、津根に現場で実践し、鍛え上げてきた営業ノウハウなのです。間違った努力をいくらしても ゴールには到着しません。。  もしあなたが、月1棟以上を楽に売っているのならこの教材は必要ないかもしれません。何故なら多分あなたは独自で「住宅営業のルール」を会得しているからです。  ですが、もしあなたが「努力して言う割にはなかなか成果があがらない」「自分と相性の良いお客様にしか売れない」「いつも最後にお客様に逃げられる」「もっとコンスタントに売れるようになりたい」「自分のやり方がこのままでよいのか不安だ」などと悩んでいるのなら、是非この教材をお勧めします。  スーパーで売っている100円の大根やキュウリなら別に誰でも売れますが、「住宅」売るためには大根やキュウリを売るのとは違う「住宅営業のルール」をしらなければ売ることは出来ないからです(もちろん、年4~5棟ぐらいなら自分と相性のよいお客様だけを相手にしてればよいので問題はありませんが)。売れてないのはあなたの責任ではない。 売り方を教えない会社の責任。 もしあなたが、住宅営業の仕事に誇りを持ち、真面目に努力をしているのに年間4~5棟しか売ることが出来ていない状態なら、それはあなたの責任ではありません。  何故なら住宅を売るためには必ず知っておかねばならない「ルール」が存在するのですが、あなたが多分この「ルールを知らずに家を売る」というゲームに参加しているからです。どんな天才でもルールを知らずにゲームに勝つことは出来ません。月一営業マンになるためには 勝つためのルールを知ることが重要です。 ではここでいうルールとは何でしょうか? それはお客様に家を買ってもらうために必要な段階を必ず通すということです。例えば初回面談におい ては下記のことを順番通りに行う必要があります。1)展示場、現場見学会に来店したお客様に対しての案内のルール 2)着座してもらうための「着座誘導」のルール 3)お客様の「総予算を把握する」ルール 4)次回アポイント取得のルール 5)一気にお客様との距離が縮まる「ゾーニング」ルール 6)心に残る感動ツール作成のルール もし、あなたが年間4~5棟しか売れなくて困っているとしたら、初回面談におけるどこかの段階でルールを逸脱してゲームを進めている可能性があります。ぜひ、この教材で正しい「初回面談」のコツを学び会得してください。 念のためもう一度言いますが、ルールを知らずにゲームに勝つことは出来ません。大切なのはルールを熟知して、相手の動きを読みながらゲームを自分が有利なように進めることです。初回面談で熟知すべきなルールは6つ。 一つでも欠けると勝てません。 全国のビルダー様での研修の中で、ロープレを実施したところ、残念ながらほとんどの営業マンの展示場の案内が「展示場説明員」になっていることが分かりました。 大手ハウスメーカーでさえ展示場の案内方法や、具体的な初回面談の方法を教えているところは皆無でした。  そこでこの教材ではお客様に接する一番最初の展示場や見学会場の案内方法から本当の予算の聞き出し方など、初回面談において必要な事柄を全て具体的に、明日からでも実践できる内容としました。あなたが「初回面談」について学ぶべき事柄は以下の6項目です。展示場や現場見学会での案内方法のコツを 具体的に教えます。  すべての始まりはここからです。ここを外すとどうにもなりません。着座誘導のコツを具体的に説明  初回面談での一番のツボはここです! 本当の予算を聞かないとこのあ と、いくらプラン提案しても断られるだけです。  着座誘導してお客様に座っていただけたら、どんな内容から話を進めて いったらよいか~本当の予算の聞き出し方までをお教えします。総予算把握のコツを具体的に説明  展示場の案内がちゃんと出来たら次は着座への誘導です。 展示場の案内からどのように進めて行ったら自然な形で着座誘導ができるかを具体的に学んでいただきます。資金計画概要書? 次回アポイント 取得のコツを具体的に説明感動ツール、お礼状作成のコツを 具体的に説明 初回面談というのは、単に次回ポイントを取得していくことだと、一般的には考えられております。 しかしそんな考えは危険です。。ここでは、単なる次回アポイント獲得でなく、 成約に繋がる武器としての具体的なお礼状の書き方から、出すタイミングまでを具体的に伝授します。

「月一棟」営業マンが実行している 「初回面談の賢いコツ」を学んで あなたも「月一棟」営業マンに変身1)展示場・現場見学会案内のコツ・来店客の心を捉えるポジショニング ・住宅の説明はするな! ○○説明をしろ ・いつの間にか、お客様から「相談」してくる接近法2)着座誘導のコツ・見逃すな! どんなお客様も着座させる「4つのポイント」 ・こうすれば誰でも成功する「着座ストーリ」の組み立て方 ・お客様の目の色が変わる心理学を応用した「営業ツール」3)総予算把握のコツ  ・お客様の状態が一瞬で判るアンケートの見方   ・お客様の本当の予算をあぶり出す方法   ・いつの間にか買う気にさせる資金計画の説明法4)次回アポイント取得のコツ・アポイントの種類を見極め提案を変える ・ここが大事! 次アポ「4つのポイント」 ・2種類の資金概要書を作成する理由 ・「きっかけトーク」から入る「超具体的」な進め方5)一気にお客様との距離が縮まる 「ゾーニング」テクニック・お客様の「こだわり」を明確にするテクニック ・プラン提案で失敗しないテクニック ・お客様が夢中になるテクニック ・他社に浮気をされないテクニック6)心に残る感動ツール・忙しくても簡単にできる感動させる礼状テクニック ・記憶に残る、覚えてもらえる礼状の作り方 ・字が下手でも感動させる礼状の作り方

せっかくお金をかけて集客しても 成約できないと利益は残りません。 20%の成約率を30%にあげるだけで どのぐらいの利益が得られるでしょうか?よく最後のクロージング段階で逃げられてしまう方いつもいい所まで行くが競合に負けしてしまう方プラン提案を何度かしているうちに いつの間にか見込客が消滅している営業マン「忙しい」「お金がない」「知り合いがいる」などの  断り文句にうまく対応できない営業マン相性の良いお客様にしか売れない方努力しているのに成果が出ないと感じている方会社の言うとおりにやっているのに 売れなくて悩んでいる方「次アポ」は取れるが、「成約」に繋がらない方お客様からよく頂くご質問にお応えします。Part.1とPart.2に分かれていますが、どちらか1つでも使えるのですか。しっかりと役に立つボリュームのある内容から2つにわかれております。 内容をご確認の上どちらか1つでも効果は十分あると思われますが、初回面談に 関する一連の 流れから考えますと「櫻沢メソッド」を100%活かせるとは言い切れません。 まずはどちらから購入することも可能ですが、月1棟を目指すのであれば同時購 入をお勧めいたします。ー今まで教わってきた営業方法と何が違うのでしょうか。こちらは「年平均20棟、20年間で400棟」という結果を残してきた櫻沢先生の 経験と実績から生まれたメソッドとなります。 口先だけのテクニックや机上の理論ではありません。 お客様のことを考えているからこそ、重要ポイントが違います。 お客様のことを考えているからこそ、ゴール(契約)に向かっての道標となるも のです。 ダメ営業マンから月1棟営業マンへ変える力があるのはそのためです。この通りにやれば良いと言われますが、覚えられる自信がありません。年以上営業マンをされている方なら、初回面談について一通りの知識はお持 ちだと思います。 「初回面談6つの賢コツ」では、”なぜその話をするのか””なぜこのタイミングな のか”等、 その流れに理由が存在します。 それはお客様のことを考えて出来たものです。 ただの知識やテクニックを覚えるのは大変かもしれませんが、”なぜ”がわかるので、 ある意味ストーリーを覚えるものに近いかもしれません。価格が高くはないでしょうか?得られる成果(契約)と売れないリスク(人件費、営業経費等)を考えてお 決め頂ければよいと思います。 費用対効果で考えると、非常にお得な価格となっていることは疑いもありませ ん。また、実際に櫻沢昌仁先生の研修を受けるためには月1回の訪問研修で 210,000円×6回必要なことを考えてもこの教材がお得なことが理解できます。購入後のフォロー等はありますか。申し訳ありません。 直接お客様とやり取りする形でのフォローはございません。 ただ、購入者限定のセミナー開催は予定しております。開催時期や開催場所につ きましては後日、購入者様のみにメールにてご連絡いたします。実際に「紙芝居風アプローチブック」を 使って頂いている会社の社長様の声です。「初回面談」でやるべきことが初めてわかった。展示場にお客様が来て頂けないと営業のしようがないので、イベントを企画し、毎回大量のチラシを折り込んで集客していたのですが、契約までの数字を見ると10%いけば良い方でした。つまり10組に1組しか契約が出来ていない状態でした。歩留まり10%ならばそんなに悪くはない数字なのですが、それでもこの契約率を何とかあげることができないかと悩んでいました。もちろんそれまでも会社として営業マンのスキルを磨く研修を取り組んではいたのですが、それが数値に反映することはありませんでした。 そんなとき「櫻沢」先生の「初回面談」の研修を受けることにしました。結果は嘘のように契約率が跳ね上がりました。その理由は初回面談の後の「次アポ」が高確率でとれるようになったことです。しかもそれまでの「次アポ」とは違い本当に家造りに真剣なお客様が大半でした。 櫻沢先生の研修で変わったのは、「初回面談」の進め方には確固としたルールがあり、そのルールをはずれて自己流でお客様と面談してもうまくいかないということです。櫻沢先生はこの「初回面談」におけるルールを体系的にまとめていることが確実に成果があがる理由だと思います。実際に「紙芝居風アプローチブック」を 使って頂いている営業マンの声です。「次アポ」の中身が180度変化。 質の悪い「次アポ」がなくなり契約が倍増  2)入社一年中途営業マン 櫻沢先生の研修を受けた後、一番変化したのが「次アポ」の内容でした。 それまでも結構「次アポ」自体はとれてはいたのですが、あまり真剣でないお客様が多く、それが契約に結びついていないというのが本当のところでした。  今なら「初回面談」の時にお客様を「真剣」にさせていなかったとわかりますが、櫻沢先生の研修を受ける前はそんなもんだろうと思っていました。櫻沢先生の「初回面談」の教えの凄いところは、単なる「次アポ」を増やすのでなく、実際に契約に結びつく質の良い「次アポ客」が増えることです。 つまり、「初回面談」は単なるお客様と歓談や説明の場でなく、まさに契約に向けた基礎をつくる場所だと言うことがわかりました。 櫻沢先生の「初回面談」と「追客活動」の研修を受けた結果、それまでと次アポ率、契約率、売上が倍増いたしました。賢いコツを実際に使っていただいている 社員の方の声をお聞きください。 こんなことを聞くと、こんなふうに答えがかえってくるだろうという答えではありませんでした。こんな切り口があるんだと、目からウロコでした。  自分がしたい事ではなく、お客様の為になる話をしていかなければならない事を、痛感しました。自分のものに早くしたいと思います。初回面談の大切さをあらためて勉強できました。 聞き取りが不十分な点なども分かりましたので、明日からの営業活動に活かしていきたいと思います。有難うございました。 テスクロのコツ、クロージングのコツの部分がかなり勉強になりました。特に切り返し事例が大変参考になりました。 やはりクロージングでの抵抗というものは、どのお客様でもほぼあると思っておりますので、本日の実際の事例を実践で活用していければと思います。アプローチブックの活用もそうですが、これまでお客様を対応するまでの準備が不足していました。初回面談をするまでの準備、ストーリーをきちんと固めることが大事であると感じました。 ロープレもどうやるのが、難しいところがありましたが、今回良くわかりました。入社して3週間のこのタイミングで先生のお話を聞けて良かったと思います。特に切り返しの事例では、通常「あー、そうですね。」で終わっていた時もありましたので、大変参考になりました。できればもっとたくさんの事例を聞きたいです。有難うございました。成功例を多く聞け、参考になりました。 又もっと多く時間をとっていただき参考にしたいです。 逆の失敗例で、なぜ失敗したか、意見を出し合うのも、やってみたいです。 今日は先生への質問時間も作って頂き、 とても参考になりました。 有難うございました。実際に「初回面談6つの賢いコツ」に 従って、初回面談を進めた営業マンの声「あなたに任せます」とお客様に言われるように   なった。         (○○才 プレーイングマネージャー)初回面談の時間が2倍になり、 中身も濃くなった。                  (○○才 中途入社営業マン)お客様の年収を自然と聞けるようになった。                     (○○才 ベテラン8年目営業マン)「信頼してます」と言われて 任されることが多くなった。     (○○才 入社2年目営業マン)通常行なっているセミナー   3日×250,000円=750,000円 を今回  回のセットに分けました。毎回、満員のセミナー内容を凝縮しています。

初回面談6つの賢コツ契約率53.8契約に結びつける「初回面談」に 絶対必要なノウハウをすべて公開 私が多くの「売れない」住宅営業マンを見ていて感じるのは、住宅営業の基本を 知らず自己流で「初回面談」を進めているために、売れるはずのお客様を多数 逃していることです。  それが証拠に、どんなに売れなかった営業マンでも、私が初回面談の進め方、 話し方、聞くべきことの順番、内容を指導すると、一気に契約が取れるように なります。  今回私が20年以上かけて培ってきた「初回面談」に関する全てのノウハウを 「初回面談6つの賢コツ」としてDVD教材にまとめました。  実際に私が指導先で教えている内容をまとめ、より深く確実に「初回面談」の テクニックを身につけることが出来るようにしました。  次アポが取れなくて困っている方はもちろん、契約率が10%~20%程度しかなくて困っている方は是非ご覧ください。 このDVDを見た翌日からあなたが売れる営業マンに変身することは確実です。初回面談が 全てを決める。「初回面談」を成功させるのに 把握するポイントは つです。展示場や現場見学会での案内方法 すべての始まりはここからです。ここを外すとどうにもなりません。着座誘導 展示場の案内がちゃんと出来たら次は着座への誘導です。 展示場の案内からどのように進めて行ったら自然な形で着座誘導が できるかを具体的に学んでいただきます。    総予算把握 初回面談での一番のツボはここです!本当の予算を聞かないとこのあと、いくらプラン提案しても断られるだけです。着座誘導してお客様に座っていただけたら、どんな内容から話を進めていったらよいか~本当の予算の聞き出し方までをお教えします。  次回アポイント取得 本当の総予算が把握できたら、次は「資金計画概要書」を使って予算の確認と、何にいくらかかるのかを明確にしていきながら、次回アポイントにつなげていく方法を学んでいただきます。 ベテランの住宅営業マンも目から鱗の内容で、確実にお客様の目の色が 変わります。ゾーニング 総予算の把握から資金計画概要とお客様にとっては、非常に緊張し肩の凝る内容の商談が終わった後のゾーニング方法をどう進めていけば良いかということを学んでいただきます。感動ツールお礼状作成 初回面談というのは、単に次回アポイントを取得していくことだと、一般的には考えられております。 しかしそんな考えは危険です。ここでは、単なる次回アポイント獲得でなく、成約に繋がる武器としての具体的なお礼状の書き方から、出すタイミングまでを具体的に伝授します。
売上を上げたいならこの賢コツをおススメします。ルールを守り、劇的にあがった「次アポ」率。 「初回面談」でやるべきことが初めてわかった。展示場にお客様が来て頂けないと営業のしようがないので、イベントを企画し、毎回大量のチラシを折り込んで集客していたのですが、契約までの数字を見ると10%いけば良い方でした。つまり10組に1組しか契約が出来ていない状態でした。歩留まり10%ならばそんなに悪くはない数字なのですが、それでもこの契約率を何とかあげることができないかと悩んでいました。もちろんそれまでも会社として営業マンのスキルを磨く研修を取り組んではいたのですが、それが数値に反映することはありませんでした。 そんなとき「櫻沢」先生の「初回面談」の研修を受けることにしました。結果は嘘のように契約率が跳ね上がりました。その理由は初回面談の後の「次アポ」が高確率でとれるようになったことです。しかもそれまでの「次アポ」とは違い本当に家造りに真剣なお客様が大半でした。 櫻沢先生の研修で変わったのは、「初回面談」の進め方には確固としたルールがあり、そのルールをはずれて自己流でお客様と面談してもうまくいかないということです。櫻沢先生はこの「初回面談」におけるルールを体系的にまとめていることが確実に成果があがる理由だと思います。「初回面談」賢コツ PART1初回面談で熟知すべき6つのルールを 誰でも使えるように体系化しました。この教材では「展示会や見学会場の案内方法」から「本当の総予算の聞き出し方」など初回面談において絶対必要な事柄、対応の仕方を具体的に説明しています。DVDを見た翌日から活用できる内容です。大切なことは聞くべき順序を間違えないことです。DVDの内容1)展示場・現場見学会案内のコツ2)着座誘導のコツ3)総予算把握のコツ・来店客の心を捉えるポジショニング ・住宅の説明はするな! ○○説明をしろ ・いつの間にか、お客様から「相談」してくる接近法・見逃すな! どんなお客様も着座させる「4つのポイント」 ・こうすれば誰でも成功する「着座ストーリ」の組み立て方 ・お客様の目の色が変わる心理学を応用した「営業ツール」・お客様の状態が一瞬で判るアンケートの見方 ・お客様の本当の予算をあぶり出す方法 ・いつの間にか買う気にさせる資金計画の説明法1)解説DVD 1枚 2)テキスト 21ページ 先着100名様限定特別価格!240,000円

「初回面談」賢コツ PART2初回面談で熟知すべき6つのルールを 誰でも使えるように体系化しました。DVDの内容4)次回アポイント取得のコツ5)一気にお客様との距離が縮まる    「ゾーニング」テクニック6)心に残る感動ツール・アポイントの種類を見極め提案を変える ・ここが大事! 次アポ「4つのポイント」 ・2種類の資金概要書を作成する理由 ・「きっかけトーク」から入る「超具体的」な進め方・お客様の「こだわり」を明確にするテクニック ・プラン提案で失敗しないテクニック ・お客様が夢中になるテクニック ・他社に浮気をされないテクニック・忙しくても簡単にできる感動させる礼状テクニック ・記憶に残る、覚えてもらえる礼状の作り方 ・字が下手でも感動させる礼状の作り方1)解説DVD 1枚 2)テキスト 60ページ 先着100名様限定特別価格!240,000円

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